「インディの部屋~InfiniDB技術情報サイト~」にお越しいただき、ありがとうございます。

このサイトでは、InfiniDBにご興味を持っていただいたり、実際にお使いいただいているお客様を対象に、InfiniDBの技術情報を中心にその特徴や注意点、その他お役立ち情報や、活用事例などをよりわかりやすい形で、ご紹介しています。

さて、このサイト「インディの部屋」の住人、インディが帰ってきたようです。


インディ
ただいま! そして、みなさん、こんにちは! ようこそボクの部屋へ。ボクは、InfiniDBのキャラクター“インディ”です!

この部屋にはいつも沢山の人が来てくれているんだけど、ボクはこの部屋に来てくれるみんなが、「来てよかった。」と言ってもらえるように、見回りをしているんだ。ところどころで、バッタリ出くわすこともあるかもしれないけど、そのときは声かけてね!!

さて、せっかくなので、少しだけボクの自己紹介をさせてもらうね。

ボクの故郷はアメリカ、テキサス州。日本でもビッグデータの活用が大きな課題になっていると聞いて、飛んできたんだ。
得意技は、大量データが格納されたデータベースの中をブンブン飛び回って、必要なデータを高速に取り出すこと。
少しでも日本のお客様のお役に立てるよう、これからもできることを増やしていくつもりだよ。よろしくね!!

ボクには羽があるけど鳥なのかって?
違うよ。ボクは「ハチ」。ハチのインディさ。
日本では、ハチというと数字の「8」がよく連想されるみたいだけど、「8」と InfiniDBの語源になっている「無限大(インフィニティ)」を表す“∞”の記号に似てるよね!!

おっと、そろそろ次の見回りの時間だ。
それじゃあ、またどこかでお会いしましょう!